アクスタ / 台座梱包
アクスタ台座は本体から分けて、差し込み口を守る
台座は本体をこすりやすく、差し込み口や角が欠けやすい部分です。本体と台座を別々に包んでから、封筒か箱かを決めます。
まず結論
- 本体と台座は別々のOPP袋に入れます。
- 台座の差し込み口、角、尖った部分をプチプチで先に守ります。
- 本体と台座を重ねる時は、印刷面に台座が直接当たらない向きにします。
- 厚い台座や変形台座は、封筒より小型箱に寄せると安心です。
封筒で送る時の注意
- 台座が本体の上で動かないよう、別包みのまま軽く固定します。
- 封筒の角に台座が当たる時は、角だけでも厚紙や緩衝材を足します。
- 保護材込みで厚みが出る時は、無理に薄型配送へ寄せない方が安全です。
箱にした方がいい時
- 台座が厚い、丸い、星形などで角や突起が多い。
- 本体が大きい、複数個をまとめて送る、限定品で割れたら困る。
- 封筒に入れると曲げ圧や押し跡が心配になる。